セミナー・講演

2017年04月05日

弁護士 渡邊 徹 が、2017年4月22日に、労働審判員連絡協議会結成準備委員会主催の『労働審判員連絡協議会』結成に向けたシンポジウムに、パネリストとして参加します。

労働審判員連絡協議会結成準備委員会が、「労働審判制度のこれから―労働審判員の役割と課題」をテーマに、協議会結成に向けたシンポジウムを開催します。 

詳細は下記のとおりです。

日 時: 2017年4月22日(土) 午後1時〜午後3時40分(受付開始:午後12時30分〜)
場 所: 東京大学法文1号館25番教室(東京都文京区本郷7-3-1本郷キャンパス内)
概 要: 基調講演①「施行10年を迎えた労働審判制度の意義と課題」(仮題)
 講師 菅野和夫 東京大学名誉教授
基調講演②「労働審判制度の運用状況と裁判所からの評価」(仮題)
 講師 小田真治 最高裁判所事務総局行政局課長
パネリストによる座談会
 司会者 山川隆一(東京大学大学院教授)
 参加者 棗 一郎(弁護士 旬報法律事務所)
     渡邊 徹(弁護士 弁護士法人淀屋橋・山上合同)
     久保真光(労働審判員 大阪地裁所属)
     山崎静江(労働審判員東京地裁所属)

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